夏休みの旅行で訪れたけど、丁度天気が大荒れで、観光どころかホテルから1歩も外に出られません。

ホテルの部屋から、外の景色を眺める事に飽きたので、当初予定してなかったギャンブルに挑戦。フィリピンカジノ 遊び方を調べておけば良かったと、そん時に反省。

他国と違い、フィリピンカジノ 遊び方である服装のドレスコードは緩く、観光で来ていたラフなシャツで入場可能。

フィリピンカジノ 遊び方が解らなかったので、取り敢えずぐるっと、どんな賭けが出来るのか見て回る。

顔に感情が現れる私には、カード系は無理だと考え、やっぱり定番のルーレットやスロットマシンかなと回っていたら、ゲーセンにある競馬ゲームのようなマシンがあった為、嬉しくなりプレイ開始。

結果は大惨敗、3レース全て負け、運の無さを嘆く羽目に。折角だからスロットもやろうと考えコインを入れたら、大当たりで興奮しまくり。

フィリピンカジノ 遊び方はこんな感じ、勝った金で彼女に高級腕時計を買い終了。

今の馬鹿な発言

本当に髪にいいシャンプーは、食べれる?「へ?」ごめん、今の馬鹿な発言?「まー」でも、食欲そそりゃーせん?

「気持ち、多少理解可能かも。本当に髪にいいシャンプー、飲んじゃ駄目よ?絶対!」分った。口に入れぬよう。気をつける。

「貴方、前から口へ入れる癖、治っちゃねーか」へえ、マジ?「他人事?NO!もっと関心持ってー、注意!」

うー。本当に髪にいいシャンプー、美味しそう。じゅるり。「やば、ご存じ?幼き日はリチウム電池を飲み込み、一大事!という事件を...」前に聞いた覚えが。

「ふう。何度話そうと、未だ印象深く、私の記憶に残る忌まわしき出来事。二度と電池を近づけちゃならぬ。そう誓ったの」大袈裟な。

「異物混入問題も含め、幾ら人間が万能であれ、危険物摂取すればどーゆー異常事態が起きるか。こうなれば、本当に髪にいいシャンプーも近づけぬよう、私自ら...」

ちょ、大丈夫!過剰な反応やめろ!「発作抑えそう?」そこまで...。とりあえず、注意すれば平気。全然問題ない!「分った。信じるわ。ああ、心配ね」

にしても無添加化粧品シミは、やっぱすごいのね。「何が?」ほら、紫根エキスが2倍だったり、エイジングやうるおい、他にも色々効果、性能...。

「まあ、無添加化粧品シミはさ、常識を変えたと言われるほど、革新的なアイテムだから」ふーん...疎く全然知りもせず、今まで過ごしてたよ。

「無理ねーわ。誰もが無添加化粧品シミを使う訳じゃねーし」あー、一度使おうかなぁ。「まだ一度も使った経験、ありません」

そっ、お恥ずかしながらね、勿論使おうと試みた事は、何度もあるのよ?「いや実際使わにゃ、話にならん」でも!

「ん?」ほら、無添加化粧品シミっつーより、やっぱさ。家にあるもので済ませちゃおっとか、色々ねぇ。

「はぁ。結局、まだお家に在庫があるから、手が出せんと?」うぅ...どうすれば。「捨てちゃえ」他人事だと思って...。

「ま、他人事だし...」けど、やっぱさぁ。必要な時もくるだろうから、買い替える気も多少は。「多少じゃ駄目!今すぐ変える!これ位の気持ちで望めばどう?」